大阪オートメッセで注目を集める
薪ストーブブース


美しい炎と暖かさびっくり。薪ストーブ実演中!

今回の薪ストーブブースの出展社のひとつ、京都の“ハートカントリーストーブ”では、実際に薪を燃やして美しく燃えさかる炎、「輻射/対流熱」という薪ストーブならではのあたたかさを来場者にアピールしている。

その実演機は、2015年に日本上陸を果たしたばかりのハンター社(イギリス)の“スカゲン”と呼ばれるモデルで、容易に給気(火力)の調整ができる新機構を搭載。オーロラとも表現される薪ストーブならではの美しい炎を誰でも容易に作り出し、愉しむことができる。

実際、まぢかで見る炎の美しさ、身体の中までじわじわ浸透していくあたたかさに、来場者は皆一様に驚きを隠せないようす。今回がきっけけで、薪ストーブユーザー/ファンもじわじわ増えていくかもしれない(?)

スカゲン